【開催報告】
2026.02.02
2025年度「障がいについて知って考える図書展示」を開催しました
大阪大学ダイバーシティ&インクルージョンセンターでは、国連が定める12月3日の「国際障がい者デー」及び内閣府が定める12月3日~9日の「障害者週間」に合わせて、11月26日~1月30日まで「障がいについて知って考える図書展示」を開催しました。
【開催時写真】
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| 総合図書館 (豊中) |
生命科学図書館 (吹田) |
理工学図書館 (吹田) |
外国学図書館 (箕面) |
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| コラボレーティブ スペース前(吹田) |
DE&Iスペース (吹田) |
本部棟1階 (吹田) |
吹田・豊中・箕面キャンパスの学内附属図書館4館にもご協力いただき、幅広い分野の図書を通じて、障がいに関する理解を深めることを狙いとしました。
また、同時にオンライン参加型企画として「阪大ここがバリアです展」も開催し、 “阪大のキャンパスで見かける「バリア」”について、教職員や学生から様々な声を届けていただきました。
なお、図書展示開催期間中の12月16日に、人権問題委員会との共催により、本学全構成員を対象に「障害の社会モデル」を知る研修:「ほんとうに公正な社会をつくるには?~『障害の社会モデル』を手がかりに~」をオンラインで開催いたしました(下方<参考>参照)。
<開催時の案内>
【2025.11.26-2026.1.30】 「障がいについて知って考える図書展示」開催のご案内 | 大阪大学 ダイバーシティ&インクルージョンセンター
<参考>
2025年度「障害の社会モデル」を知る研修:「ほんとうに公正な社会をつくるには?~『障害の社会モデル』を手がかりに~」を開催しました。 | 大阪大学 ダイバーシティ&インクルージョンセンター
















